スマホえんきん 口コミ体験談☆効果成分お試し情報まとめ

スマホえんきん 口コミしてます。

スマホえんきん

\スマホ労眼パソコン作業での目の疲れに/
スマホえんきん

実際にファンケルのスマホえんきんを飲んでみた感想や効果、またサプリメントに含まれる成分やオトクに買える情報などをまとめています。

スマホえんきん 口コミ体験談

テレビを見ていたらよく見かけるファンケルのえんきん

最近スマホやパソコンを見る時間が長くなって、ブルーライト対応のメガネ買ったのに全然疲れが取れない・・・

すごく目の奥が疲れているし、だるいなと感じていたところに、同じファンケルから、スマホえんきんという目のサプリメントが発売されていました。


実際にスマホえんきんをお試ししましたので、しっかり飲んで感想などを口コミしていきたいと思います^^

目がスッキリしたらいいな~。

スマホえんきんはこんなパッケージです。ひと目でファンケルのサプリとわかる安心感♪

スマホえんきん お試し

またサプリの種類がわかるよう大きめな文字で「スマホえんきん」と書いてありますよ。

てか、パッケージのイラスト・・・衝撃的ですね。

では、さっそく開封していきたいと思います。

スマホえんきん 開封作業

ハサミを用意せずとも手でサーッ!と切れるようにしてあります。

しかも右側からでも左側からでもOK!

ご丁寧に裏側には「手で切れます」とまで記載あり。スマホえんきん パッケージ

ちょっとしたことなんですけど、こういった気遣いがされているといいですよね。

たまにどっちか一方からしか開けられなかったり、

「どこからでも切れます(`・ω・´)キリッ」

と書いてあるのに、ぜんぜん切れないのもあるのですが、スマホえんきんはちゃんと切れます。

開封後はチャックで止められるようになっています。

内側のチャックの写真

開封後のあけしめ、保存がしやすいようになっています。

中にはスマホえんきんのサプリメントが14日分(2週間分)入っています。

1日に飲む量は、たったの2粒です。

しかもかなり小粒。

1cmもない0.6~7mmくらいかな。

ちいさめサイズなのでとっても飲みやすいです。

スマホえんきん 大きさ

すごく濃い紫色です。

凝縮されたブルーベリー感がありますね。

錠剤タイプが苦手な人でも、このくらいの大きさなら2粒一度に飲めるのかなと思いますが、もし飲みにくかったら、1粒ずつお水で飲むといいかもしれません。

「すっぱいんじゃない?」といった心配もなかったです。

水で飲めば一瞬なので^^;

とても敏感な方なら口に入れた瞬間だけ原材料の味を感じる方もいるかもしれませんが、ほぼ苦味も酸味も甘みもなく飲めると思いますよ。

また余計なコーティングなどもされていません。

スマホえんきん 色・味・ニオイ

しいてコーティングされていない点のデメリットと言うか無理矢理な難点を上げるとしたら、手が濡れていたりすると、紫色の色素がつくかもしれません。

でも手を洗えばすぐとれますので、大丈夫ですよ。

スマホえんきん いつ飲むの? 飲むタイミングって?

スマホえんきん 飲むタイミングやいつ飲むかといった決まった飲み方はありません。

ただ1日2粒飲むだけ。

スマホえんきんは1日2粒

私は1日の疲れをスッキリできるかなと思って、夜に飲んでいます。

もちろん朝でも大丈夫ですよ。

私は途中で朝に飲むように変えたのですが、飲まなかった時に目がしばしばしたり、疲労感がとれていない感じがしました。

「これ、もしかして効いてたってこと?!」

飲まなかった期間があったことで、実は変化があったのだと実感したのでした。

なので、スマホえんきんは、忘れずに続けやすいタイミングで飲むのがいいと思います。毎日いつ飲むか決めておきましょう(私みたいに夜!とか、やっぱ朝^^;とか・・・)

スマホえんきん 効果

スマホえんきんは機能性表示食品という種類のサプリメントになります。

スマホえんきん 機能性表示食品

機能性関与成分としてはビルベリー由来のアントシアニンが配合されています。

「日頃からスマートフォンやパソコンなどで目を酷使する作業時に、目の焦点を合わせやすくすることで、目の疲労感を緩和する機能」が報告されているのが特徴です。

※機能性表示食品とは、事業者の責任で、科学的根拠を基に商品パッケージに. 機能性を表示するものとして、消費者庁に届け出られた食品のこと(参考:消費者庁HPより)

スマホえんきんを飲みだしてから、最初は目がスッキリしたらいいな~とあまり期待せず(ごめんなさい)飲んでいたら、予想外に快適に過ごせるようになってきたので。。。

飲まなかったら・・・(  ̄ - ̄) 遠い目

と思うとちょっとスマホえんきんが手放せない状態です。

スマホえんきん2週間~4週間ほどの摂取で効果を感じだす人がいるそうなので、私も当てはまったと言えますね。

スマホえんきん 成分

ファンケルのスマホえんきん、メインは「ビルベリー」から抽出されたアントシアニン、それにルテインなどが入ったサプリメントです。

ビルベリー

特にビルベリーはブルーベリーの仲間なのですが、ブルーベリーよりも多くのアントシアニンが含まれているということで、目のサプリメントにはかかせない栄養素なんです。

スマホえんきん 原材料

ビルベリーエキス、でんぷん、還元麦芽糖、ルテイン・ゼアキサンチン含有マリーゴールドエキス末 /セルロース、ビタミンB6、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素、ヒドロキシプロピルセルロース、ゼラチン、シェラック、ビタミンB2 酪酸エステル、ビスベンチアミン、ビタミンB12

スマホえんきん えんきん 違いって?


ファンケル えんきん スマホえんきん 違いがわからないな~と思って調べてみたら・・・

ファンケルさんが、ちゃんと違いを書いてくれていましたよ。

「えんきん」
45歳以上の方で、手元の小さい文字がぼやける、読みにくくなった。と、感じる方におすすめです。手元のピント調節機能を助けます。
「スマホえんきん」
スマートフォンやパソコンをよく使い、目を酷使する方で20代~40代前半におすすめです。目の疲労感を緩和します。(参照:ファンケルHPより)

さらに細かくみていくと、スマホえんきんとえんきん、どちらにもルテインとビルベリーエキスが入っているのですが、その割合が違っています。

1日2粒で・・・


スマホえんきんは、ビルベリーエキスがメインで多めになっていて、ルテインやビタミンB群などがバランス良くとれるサプリメント。

えんきんは、ルテインがメインで多め、ビルベリーエキス、DHA、アスタキサンチンなどの栄養素も入っているサプリメント

アントシアニンは疲れ目対策、ルテインは老化対策によいといわれている栄養成分なのです。

スマホえんきん 副作用

1点だけ気をつけるところがあって、スマホえんきん、えんきんともに、薬と違って食品だから副作用っていうのはないんですけど、

  • スマホえんきんには原材料の一部にゼラチンを含まれていて、
  • えんきんは、原材料の一部に大豆が含まれている

ので、どちらも食品アレルギーがある人は注意が必要です。

スマホえんきん

えんきん

スマホえんきん 販売店 取扱店舗情報

スマホえんきん 販売店舗

販売店舗でより確実に購入可能なのは、全国にあるファンケルの直営店舗になります。

それ以外だと次のようなところで取扱がありますよ。

スマホえんきん 薬局 で買える?

スマホえんきんは薬局やドラッグストア、スーパーなどでも買える場合がありますが、どこの店舗に置いているかはっきりした情報はありません。

スマホえんきん コンビニ どこのコンビニで買える?

スマホえんきん コンビニで買えるのは、「ファンケル スマホえんきん 15日分」になります。

価格は30粒入りで864円です。

スマホえんきんのコンビニでの店頭販売での取扱があるのは、今のところセブンイレブンだけですが、セブンイレブンも置いている店と置いていない店があるのがちょっと要注意です。

ローソンはえんきんだと売っている場合がありますがスマホえんきんの取扱は書かれていませんでした。

またファミリーマート・サークルK サンクスなどのコンビニは、えんきん、スマホえんきんのどちらも今のところ販売されていません。

スマホえんきん 価格

スマホえんきんは2種類あります。

「ファンケル スマホえんきん 15日分」だと価格は30粒入りで864円です。

激安ですね。

さらに安いのが「ファンケル スマホえんきん 30日分」で、60粒入りで価格は1,563円です。

15日分を2つ買うと1,728円なので30日分の方が165円オトクになります。


これでも十分お買い得かなと思うのですが、もっとお得に始められる価格帯で、しかも最安値でスマホえんきんが買える場所がありました。

スマホえんきん 最安値 で買えるのはココ

実はスマホえんきん 最安値で買えるところがあって、それがココになります。


スマホえんきん お試し キャンペーンのページ
スマホえんきん 最安値

お試し2週間分を買うともう1袋が無料でもらえます♪←ここ重要^^

これはもらっとかないともったえない。

スマホえんきん1つ分の値段で2倍、なので約1ヶ月お試しできるんですよ。

というわけで2週間お試しするつもりだったのが、4週間しっかりお試し価格で飲めてしまったといううれしい誤算。

スマホえんきん 疲れ目

私みたいにスマホやパソコンでの作業で毎日めちゃ疲れ目でお悩みなら・・・

スマホえんきんもありなのかなと思います。

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